「子どもによって育児の方法はちがう。ママや家族がもっている力をどんどん出せるように」と、たくさん話しながら「あなたのマイ助産師」として寄り添う助産師。だれもが心と体を健康に過ごせるように、性教育活動にも取り組んでいる。